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ライブ幕バックドロップ旗作成

ライブハウス向けバックドロップ作成

バンド バックドロップ

バンドマンまとめて割引

入稿方法

バックドロップデザイン入稿

バックドロップ素材

トロマット(エコノミータイプ)

ポンジよりも厚手の布生地タイプ。布生地なので軽く持ち運びしやすい。
9割以上のバンドがトロマットを選んでいます。

ビニール地(クオリティタイプ)

屋外での使用も可能な厚手ビニール生地。表面に光沢があり耐久性も抜群。

ポンジ(激安薄手タイプ)

分かりやすくいうと「のぼり」生地。
透け感が強いのでバックドロップとしての使用はおススメ出来ません

ハトメ・縫製について | 耐久性を高める『四辺補強ミシン縫製』

縫製をしない”熱裁断(ヒートカット)”のお店が増えています。 ヒートカットは耐久性・仕上がりの観点がおススメ出来ません。 当店では耐久性を高める『四辺補強ミシン縫製』

印刷について|フルカラー対応

納期について

通常納期:5営業日出荷

よりお急ぎの方はご相談ください。

バンド旗
バンド旗

バックドロップ幕ライブ用バックドロップのデザイン激安ライブ幕

ライブのバックを彩る『バックドロップ幕』! 

「俺らにはまだ早いよ・・」

いえ、「これから」のバンドだから必須なんです。 

初めてライブを見てくれるお客さんにも、パッと見で名前を覚えさせる「バックドロップ」は
ワンマンを控えた上り調子のバンドだけでなく、これからのバンドにも必須なんです! 

この前のライブを見に行ったお目当てではないバンドの名前、覚えていますか?

よっぽどインパクトのある名前だったりしないとバンド名って簡単には覚えてもらえないんです。

MCだけではバンド名を覚えてもらえません!

是非、バンド名を背負ってライブが出来るバックドロップを製作してください!

当サイトはトロマット生地は一部他社とは異なり厚手のしっかり素材。

屋外向けビニール生地もガッチリした重厚感があります。

ポンジ生地は、のぼりの生地にも仕様される生地でかなり薄いのでバックドロップとしては正直あまりおススメできません。

バックドロップとしては屋内なら「トロマット」、屋外の長期掲示利用なら「ビニール地」がおススメになります!

デザイン作成にも対応しますのでお気軽にお問い合わせください!

BANDGOODS.NETでは日本全国のバンドマンが気軽にバックドロップを持てるように全力でサポートしてまいります!

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